タイで楽しく子育て中!!〜ぼっち脱出計画?

2017年本帰国しました。タイ・バンコクで子育てしていました。駐妻、子育て、海外渡航、セール、旅行、たまにランチ情報など。

当ブログで紹介するお食事どころ「子連れ歓迎!」カテゴリの定義とは

スポンサーリンク

スポンサーリンク

f:id:hanisandayo:20161213010425j:plain

 

こんにちは。

子供と一緒に食事をするようになると、この店で子連れで食事をしてもよいか?とかなり悩みます。

当ブログがその参考になればとも思うのですが、私が思う子連れ歓迎!店と新生児のお子さんを持つ方の子連れ歓迎!、小学生くらいのお子さんを持つ方の子連れ歓迎!は違うと思っています。

子連れ歓迎!店を紹介するブログもまちまち、正解はありません。

そこで、当ブログで紹介する「カテゴリ 食事-子連れ」の定義をここに書いておきます。あくまでご参考までに。

 

※現在、食事カテゴリではカフェ、ラーメン、子連れ歓迎!の3カテゴリがあります。今後増やしていく可能性もありますが、子連れ歓迎!カテゴリ以外のお店は必ずしも子連れ歓迎!とは限りません。実際はほぼ子供と一緒に行った店なので、連れて行っても問題はないと思いますが。

 

私が想定している子供の年齢

おすわりができる頃(=ベビーチェアに座れる)〜幼稚園児くらいまでを想定しています。

これは私の子供の年齢が1歳だからです。ねんねってあっという間だったな…。

ベビーチェアに座れない新生児〜ねんねの子はお座敷がいいとか、オムツ交換台があるところがいいとかあると思いますが、このブログで紹介しているお店はお座敷・オムツ交換台つきとはかぎりません。お座敷つきで下記にあてはまるお店って滅多にないからです。今の所紹介しているお店はお座敷は無いですね…。ごめんなさい。

 

私が思う「子連れ歓迎!」とは

お座敷つきのお食事どころを子連れ歓迎と定義しているブログもありますが、私個人は必ずしもそうは思いません。中には接待で使うようなお店もあるからです。とはいえ、ブログで子連れ歓迎!と紹介されているお店の多くは大丈夫だとは思いますが。

また、広告に「子連れ歓迎!」と書いておきながら、店内が超狭い、椅子・食器が無い、子供が食べられるメニューが無い(辛いもののみ)、騒ぐと睨まれる…という店もありました。無理して書かなくてい…って、私が厳しいだけかな?

 

子連れ歓迎!として紹介するポイント

というわけで、私が子連れ歓迎!として紹介するお店は確実に子連れを想定しているであろう以下の2つのいずれかに当てはまるお店です。全ては満たしておりません。

  • キッズスペース、あるいは子供が楽しめそうな雰囲気、おもちゃがあるお店。
  • キッズメニューがあるお店。

キッズスペースとキッズメニューがあって、子連れ歓迎で無いはずはありませんよね?

とはいえ、子供を放置しておしゃべりに徹してはだめですよ!って当たり前ですが。

 

これがあれば高ポイント。

  • ベビーチェア、子供用の食器いずれかがある。
  • 子供が食べられそうなメニューがある。
  • ソファ席orお座敷、個室もある。

「子連れ歓迎」カテゴリ以外で紹介しているお店でも、以上なら満たしているお店もあります。しかし、隣でサラリーマンがお昼を食べていたり、お仕事をしていたりしますし、日系の料理店ならかなりの確率で置いてあるので、子連れ歓迎!と紹介するのはどうかなと。

 

この辺のニュアンスを理解いただけると嬉しいです。説明するのが難しくてすみません。